リサイクル古材を使ったKAREダイニングテーブルのご紹介

こんにちは、内山です。

今日から4月ですね。4月を機に、何か新しく始めようかなと考えている方はいますか?

私は、足が遠のいていたヨガ通いを心を入れ替えてまたスタートしよう!と決めた所です。

コロナの影響も色々ありますが、必要なものとそうじゃないもの、こんな時こそ自分の感覚を大切にしていきたいなと思います。

今回は、KAREの再生木材を使ったダイニングテーブルのご紹介です。

とても雰囲気があり、お部屋の主役になってくれるようなテーブルです。

天板には、職人さんたちが彫刻を施した古材がパッチワークのように1つ1つ組み込まれています。

波や花、何かの魔除けのような独創的なモチーフもあり、じっくりみていると吸い込まれそうな気分に。。(笑)

お気に入りの柄を見つけてみるのもおもしろいです。

木材はリサイクル材を使用しているので、1点1点が唯一無二で特別なものになっています。

彫刻は木を扱う職人技術の原点で、木材の加工において一番古く手の込んだ方法の一つと見なされているそうです。

このシリーズの名前は「MEMORY」

何百年も前から長らく続く職人さんの想いや歴史が詰め込まれていて、使うほどに愛着が増していきそうな家具だと思います。

天板は、彫刻が傷つくことのないよう丈夫なガラスが取り付けられています。

サイズはW1600xD800xH760 mmで、4人で使ってちょうどよいサイズになっています。

テーブルに合わせて、アンティーク調の椅子を合わせてあげるとまとまりもでるかと思います。

遠鉄店に展示がありますので、ぜひ実物をご覧になってみてくださいね。