\マルスな人にインタビュー/川合 桃世(LIVING HOUSE市野店)〜後編〜

こんにちは!マルスリビングプロダクツです。
今日は、お客様にインテリアのある暮らしを提案する“マルスな人”にインタビュー!
前回に引き続き、イオンモール浜松市野店 1FにあるLICVING HOUSE(リビングハウス)で働く川合 桃世に話を聞きました。

マルスリビングプロダクツでの日々

 

Q.マルスリビングで働く毎日、一言で言うとどんな日々?

すごく楽しい!の一言です。
私が入社したのは、ちょうどイオンモール浜松市野店にLIVING HOUSEがオープンする直前。1ヶ月遠鉄百貨店で家具のことを教えていただいたあとに、イオンモール浜松市野店で店頭に立つことになりました。
ご来店いただくお客さまも多くて、ちょっと変わったものが置いてあると言うことで、楽しみながらみていらっしゃる姿を見ると嬉しいな、と。

 

Q.お客様と接する際に心がけていることはある?

ファミリー層の方や学生さんなど若い方も多いので、インテリアを楽しんでいただきたいと思っています。
年齢層が若いと、これから転勤や結婚、引っ越しなどをされる可能性も高いですよね。暮らしや住む場所が変わっていったとしても、長く使っていただけるものは何か?を考えるようにしているかもしれません。

 

Q.川合さんも引越し経験、豊富でしたよね?

そうなんです。これまで5回くらい引っ越しをしているので、いろんなお部屋の広さや間取りのイメージは人よりある方かもしれません。
なので、やっぱり長く使っていただけるように、将来引っ越しされるときにどうなるかな?ということは考えてしまいます。

例えば、大きな家具を買わなくても、今お持ちの家具にちょっとプラスしたらお部屋が素敵になるアイテムなどもあります。そんなインテリアの楽しみ方も感じていただけたらいいな。

Q.この仕事で嬉しいな、と思うことはどんなこと?

嬉しいと言うか面白いな、と感じるのがインテリアの世界の奥深さに触れられること。
私自身まだまだ未熟なところもありますが、お客様からいただいた質問や理想の空間イメージをもとに色々調べると、どんどん新しい知識や世界が自分の中にインプットされていく。「あ、こんなカラーコーディネートもありなんだ!」なんて発見もたくさんあるんです。

もう一つ、嬉しいのはお客様がすごく納得してくださって購入いただけたとき。「よっしゃー」と心の中でガッツポーズをしています。
逆に、じっくりお話しできずに、サッと購入いただいてしまったときには「モヤモヤ」とした気持ちが残ることも。お客様のお部屋にあの商品は合っているのかな?快適に・気に入って使っていただいているのかな?と気になってしまいます。

 

Q.最後に、お客様へのメッセージをどうぞ!

マルスリビングプロダクツは、気軽にお部屋のコーディネートを相談いただけるお店です。
また、マルスリビングプロダクツで全て家具を揃えなくても、家具それぞれの相性や印象の違いがあるので、インテリアのトータルコーディネートのご相談していただきたいなと思っています。

お手持ちの家具や、他のお店で買った家具との組み合わせを考えてみたり、一目惚れしたインテリアに合わせてお部屋を考えてみたり。ちょっとしたご相談でも、全然OKです。ぜひ気軽にお声がけくださいね!

 

(こんな会社で働きたい!と思った方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。マルスリビングでは、一緒に働く仲間を随時募集しています。)

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