マルスリビングプロダクツ

【納品事例】働く場も、団らんの場も。個性が光るダイニングシーン3つのコーディネート

こんにちは。
マルスリビングプロダクツ上新屋店の新谷です。

先日、知人に長野の美味しいリンゴをいただきました。
品種はわかりませんが皮が濃い赤色で蜜が程よくあり、とても新鮮でおいしいリンゴでした。

標高が高く、昼夜の寒暖差が大きいとリンゴの色づきが良いと聞いたことがあります。いただいたリンゴは、すごく綺麗な赤で皮をむくのがもったいないと思うほどでした♪

さて、今日はダイニングテーブルとチェアを素敵にコーディネートされた納品事例をご紹介!

 

【納品例1】大理石天板とメタル脚のラウンドテーブルとYチェア

こちらはオフィスにとお選びいただきました。テーブルは中央に存在感のある円柱の黒い脚です。
座る場所を自由に選べ、座る人数もチェアをプラスすれば増やすことができます!
Yチェアを合わせ、モダンで素敵なミーティングスペースになりました。

Yチェアは存在感があるのに主張しすぎないところが良いですよね♪
床との相性も〇。Yチェアは長時間の作業にも向いているチェアです!
名作チェアがさり気なく打ち合わせスペースにちょこんとおいてあるだけで、会社の美意識の高さを感じますね♪

 

【納品例2】ウォールナットの無垢材に飛騨家具のウォールナット×オークのコンビネーションチェア!

 

同じく円形テーブルですが、こちらはウォールナットの無垢材を使用した落ち着いたダイニングスペースになりました。
合わせているチェアはオークとウォールナットのツートンの仕様のものをお選びいただきました。
重たくなりすぎず、ほっこり落ち着くダイニングスペースに。
こだわりの照明が良いアクセントになっていますね♪

先日、偶然S様とお会いする機会があり「とても気に入ってます」とのお声を聞く事ができました。
今度はテーブルの下にラグを検討されているようです。
ラグの色柄で またガラッと雰囲気がかわりますね。

【納品例3】変形ダイニングテーブルにベンチとハイバックチェア。

 

こちらは変形ダイニングテーブルです。 一辺はストレート、片側は曲線になっています。ベンチとチェアを合わせるのに最適なカタチです♪
チェアは背もたれが高めで座板も厚めに作られており木のぬくもりが伝わる家具の産地 飛騨のチェアです。

子育て中のこちらのご家庭は片側にベンチをお選びいただいてますが、ベンチはサッと座れて、サッと動けるのでちいさな子供には最適です◎。

カバーリングになっているため、汚れたりした場合は洗えて便利です。安心してご使用いただけます!!

 


 ダイニングテーブルを選ぶポイント!
私たちがお店で確認すること!
簡単にまとめてみました。
1. サイズ(幅×奥行×高さ)
● テーブルの横幅(長さ) ● 奥行(幅) ● 高さ
2. 形(レイアウトと相性で決める)
● 長方形 ● 正方形 ● 円形 ● 楕円形他
3. 素材
● 天然木 ● 突板 ● メラミン・セラミック ● ガラス天板
4. 使い方・生活スタイル
(食事、テレワーク兼用、家族構成、来客頻度など)
5. 部屋の広さとのバランス
(通路幅が大事)
6. インテリアとの相性
(床の色などに合わせると統一感が出ます)

最適なご提案が出来るよう、お客様の想いに寄り添った家具をご提案いたします。
ご相談はお気軽に。皆様のご来店お待ちしております。

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