会社概要Company Profile

マルスリビングプロダクツ
名称株式会社マルスリビングプロダクツ
所在地静岡県浜松市東区上新屋町129-1
TEL053-443-8731 / 0120-19-3431
FAX053-443-8732
代表者名鈴木 卓也
資本金300万円
事業内容家具・インテリア・オーダー家具 / 国内製品の企画及び販売 / 住宅リフォームの企画・設計・施工 / 家具のリペア
主要取引銀行静岡銀行 浜松中央支店

経営理念

行動指針

リクルート

経営理念Philosophy

マルスリビングプロダクツ

「お客様、従業員、お取引先様。
会社にかかわる全ての人を幸せに。」

  • 日々サービスの質を高め、お客様から「ここから買いたい」と選ばれる、魅力ある会社を目指します。
  • 取り扱いメーカー様をはじめ、広告代理店様、配送業者様など、私達に関わる業者様から「取引したい」と言われる、気持ちの良い会社を目指します。
  • 従業員、求職者から、「ここで働きたい」と言われる、働きがいがあり職場環境の良い、社員を大切にする会社を目指します。

行動指針Credo

お客様、従業員、お取引様に愛され、かかわる全ての人達を幸せにする会社にしていくために、私達はこのクレドを行動指針とし、このクレドに基づき判断・行動をします。

1自己更新
めまぐるしく変化していく世の中に対応する為、常に自分をバージョンアップし続けるよう、自己研鑽をしていきます。
2プラス思考
困難な事も諦めずどうしたら出来るのかを考える。ピンチはチャンス、困難が自分を育ててくれる事を理解し、否定的な事は口にしません。
3挨拶
挨拶を大切にします。挨拶から始まり挨拶で終わる。気持ちの良い挨拶で気持ちの良い人間関係をつくります。
4感謝
人はひとりでは生きていけない。企業単位でも協力してくれる会社があってこそサービスが成り立っている。お客様、家族、お取引様、自分にかかわる人の全てに本気で感謝します。
5誇りを持つ
誰かに強制されたわけじゃない。自分で選んだ自分の道だから努力出来ます。自分で選んだ仕事に誇りを持って働きます。
6プロフェッショナル
お客様に頼られる存在であるプロフェッショナルである為に、常にアンテナを張り情報を集め、日々勉強し続けます。
7顧客目線
自己満足なサービス、自己満足な品揃えにならないよう、常にお客様の声に耳を傾け、顧客目線で価値あるものを提供します。
8主体性
自ら考え、自ら判断し、自ら行動し、自ら成果を出す。一人ひとりが主体性を持って仕事に取り組みます。
9感動創造
お客様に感動を与えるサービス、提案をします。お客様と時代のニーズは常に変化していきますが、何を望んでいるのか、私達に何が出来るのかを常に考えます。
10チームワーク
共に笑い、喜び、お互いを理解し、認め・励ましあいます。仲間を尊敬し、同時に仲間に尊敬される自分を目指します。
115S
整理・整頓・清掃・清潔・躾を徹底し、気持ちの良い職場環境をつくります。

求人案内Recruit

マルスリビングプロダクツ

marusu living productsでは一緒に働いてくれる仲間を募集しています。
職場年齢は20代30代と若い層が占めており、アットホームな雰囲気で仕事ができるように社員同士のコミュニケーション作りや定期ミーティング、国内外の展示会やメーカー視察などでスキルの向上にも取り組んでいます。

マルス スタッフ
マルス スタッフ
マルス スタッフ
マルス スタッフ

募集要項

業務内容接客・販売 (男性は配送作業もあり)
雇用形態正社員もしくは、パート (試用期間3か月あり)
給与正社員(月給200,000円~) パート(時給900円~)
勤務時間10:00~19:00  休日:週休二日
その他インテリアコーディネーター資格をお持ちの方、イラストレーター、フォトショップが使える方大歓迎。インテリアが好きで、接客のお仕事が好きという方お待ちしております。下記経営理念・クレド・「この道」をお読みになり、一緒に働いてみたいと感じた方、まずはお問合せ下さい!
問合せ先053-443-8731 / 株式会社マルスリビングプロダクツ(採用担当:松本、鈴木まで)

「この道」

この道は、自分が選んだ自分の道だ つらくたっても頑張れる かけた勇気と情熱を燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ 大きくなろうよたくましく

この道は、自分が歩く自分の道だ 大きな夢をぶっけてみよう かけた闘志と意気込みを燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ 育てていこうよたくましく

この道は、仲間とつくるみんなの道だ ささえられたり、ささえたり かけたなさけと思いやり 燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ ともに生きようたくましく

自分が選んだ仕事において、どんなに辛くても潜在能力を磨き出し、その道のプロになるという意欲を持つことが第一である。
自分が選んだ仕事だ。自分が選んだ仕事のプロになるのだ。自分が生きていく場である会社のなかで、自分はこういう仕事の責任を果たさなければならないのだという意欲があれば、自発的に仕事上の問題解決に取り組んでいけるはずである。
しかし自分が選んだ仕事ではない。この仕事のプロになるのだという意欲はない。あるいは別にこの企業でなくても生きていく場はいくらでもあるさという考えなら、周囲の人たちがいくら助言しても、あるいはいくら教育研修を受けさせても効果はあがらない。別にプロになるためではない、食うために仕方なしにやっているんだという人は、よほどその道の天才でないかぎり、意欲的にプロ人財をめざして一生懸命に能力開発をやっている人に勝てるわけがない。
自分が選んだということに誇りを持ち、意欲的に仕事に取り組んでいれば、上司に言われなくても自発的に予習主義で情報感度を磨き、レーダー的情報収集力を高め、問題解決に積極的に取り組んでいける。視野を広げ、視点を変えた見方を学ぶことのできる教育の機会、研修の機会を100%生かしていけるはずである。

「自分で選んだ道」への覚悟と誇りを持った従業員を求めています。