浜松市で新居の家具をそろえるなら、マルス リビング プロダクツにお任せ!

「リーンロゼ」「フリッツハンセン」などヨーロッパのモダンインテリアから、「マスターウォール」「飛騨産業」など

日本を代表する木工メーカーまで、国内外の7万点の取扱商品から理想の空間をご提案します。年間約1000件の納品実績を持つmarusu living productsが、お客様の期待を越える空間を提案させて頂きます。

marusu living products | マルスリビングプロダクツ 浜松市のインテリア、家具、照明器具、雑貨屋です。

information店舗案内

shop information

店舗名 : marusu living products
郵便番号 : 〒435-0053
所在地 : 静岡県浜松市東区上新屋町129-1
TEL : 053-443-8731
0120-19-3431
FAX : 053-443-8732
営業時間 : 11:00〜19:00
定休日 : 火曜日

浜松市で長年家具店を営んでおりましたマルス家具が閉店を迎え、新しくmarusu living productsとして開店いたしました。マルス家具の信頼と品質をそのままに、お客様のニーズに合ったセレクト家具を取り揃えております。3Dシミュレーションをはじめ、配送サービス、トータルコーディネートサービスなども充実させておりますので、お気軽にご来店ください。

access

船越バイパス方面から
イオン市野店様方面から
宮竹交差点付近・コストコ様方面から

経営理念

「お客様、従業員、お取引先様。
会社にかかわる全ての人を幸せに。」

・ 日々サービスの質を高め、お客様から「ここから買いたい」と選ばれる、魅力ある会社を目指します。
・ 取り扱いメーカー様をはじめ、広告代理店様、配送業者様など、私達に関わる業者様から「取引したい」と言われる、気持ちの良い会社を目指します。
・ 従業員、求職者から、「ここで働きたい」と言われる、働きがいがあり職場環境の良い、社員を大切にする会社を目指します。

staff

明るく楽しいスタッフがお出迎えいたします! お客様とのコミュニケーションが何よりの楽しみですので、ご来店の際には、どのスタッフへもお気軽にお声かけくださいね! 共通の趣味やなにかもお話できることを心よりお待ちしております。

店長 松本 奈都子(マツモト ナツコ)

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

私は、もともと家庭科の先生になりたかったのです。生活の基本は『衣・食・住』。でも学校で習う家庭科の授業は、衣と食ばかり。「住は家族が生活をする場なので一番大切な事だと思うのになぜないがしろにされているのだろう?」と疑問を持っていて、住が専門の家庭科の教師になるべく大学で勉強していました。そんな時、柳宗理さんのデザインに出会い、デザイン家具に興味を持つようになりいつしか家庭科の教師から、実際にインテリア関係の仕事につきたいと考えるようになりました。なりたい職業は変わりましたが思いはひとつ。『家は一番落ち着けて、安らげる場所でなければいけない。それぞれの生活スタイルに合わせたインテリアを選ぶことで、家がくつろげる場所になり、そこで過ごす時間が豊かになって欲しい。少しでもそのお手伝いが出来れば。』と思いながら日々働いています。

仕事での喜びや、嬉しかった出来事

一番好きな仕事は配送。お客様のお宅に、一緒に悩んだ末に購入してもらった家具を納品するときの独特な緊張感とその後のお客様の満足そうな笑顔を見るのがこの仕事の喜びです。お客様に「松本さんにお願いしてよかった」と言ってもらえたときは本当にうれしかったです。

私のリラックスタイム(休日)のすごし方

鞄づくり。愛知県に住むかばん職人さんのところで鞄づくりを習っています。大きな一枚の革から自分のつくりたい鞄が形作られていく、黙々とものづくりに打ち込む時間は最高のリラックスタイムです。最新作はこちらのかばん。革と北欧の家具用の生地を合わせたトートバック。

おススメの本や映画音楽

『Stand by me』映画 何回見てもジーンと来る。映画のサントラもドライブにお勧めです。

お店で1つもらえるとしたらどの家具?

ハグみじゅうたん。染めていないこのナチュラルな羊の毛のグラデーションがたまらなく好きです。こんな風にベッドの横に敷いて目覚めて一番最初に踏む床にこのラグが引いてあるとなんか良いですよね。

好きなTV

『美の壷』  世の中のいろいろなモノの面白さを再発見しますよ!

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

豊川市のイタリアン『ジータ』 ここのランチは最高です!特に前菜の盛り合わせが美味しくて、昼間からシャンパンを開けたくりますよ。とても温かい接客に、いつも見習わなきゃと思います。

ついついしてしまう癖

脚を組む。どんなに大切な打ち合わせでもつい脚を組んでしまい失礼な奴になってしまいます。

子どもの頃なりたかった職業

キャリアウーマン。小学生の頃から「専業主婦は嫌なの!私はキャリアウーマンになるの!」と言っていたらしいです。昔から生意気だったみたいでして...あとダイアナ元妃の洋服の専属デザイナーになりたかった時期も。丁度ダイアナフィーバーの時代で美しいお姫様にあこがれましたね(笑)

コーディネーターの担当をお願いする


私のお気に入りの家具

自宅のライティングデスク。デンマークのヴィンテージ家具に尊敬する柳宗理さんデザインの椅子を合わせてあります。北欧家具の暖かい雰囲気に安らぎを感じます。

乘松 真理(ノリマツ マリ)
<インテリアコーディネイター 登録 151417A>

【 ※ 現在産休中です 】

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

一人で家にいる時間が大好きで、自分の部屋を快適な空間にしたいというのが理由です。前職も充実して働いていたのですが、常に現状の満足のいかない部屋を、こうしたいああしたいと考えているうちにその道のプロになったら、最高の自分の部屋が作れるのではないかと考え、インテリアコーディネーターの勉強を始めました。最初は、週一回名古屋に2時間の講義のために休みの日を潰して勉強に行きました。しかし、あまりに幅広い内容で勉強だけではカバーできず、インテリアの仕事で経験を積みながら、勉強をしたいと思うようになりました。常に新しい情報を収集したり、日々勉強をしていかなければならない業種ですので、早くにこの業界に入れたことは幸運でした。

仕事での喜びや、嬉しかった出来事

色々な家具が見られるということが喜びです。休日に色々な展示会やインテリアショップへ行く機会が多いので貴重な経験ができます。また、ご新築のお客様のシュミレーション画像を作る時に、自分がその家に住んでいるところを妄想しながら作ることが楽しいです。この方はどうしてこの間取りにしたのか等考えながら、家具のご提案をすることも楽しいです。これから一生使える家具を・・・と考えていたお客様が、何度も何度も悩まれて、お店にも通って頂きました。やっとの思いで決めた家具をお部屋に入れたときにご夫婦様で気に入っていらっしゃる姿を見たときは、本当に嬉しかったです。私たちは、配送まで店頭に立っているスタッフで行っておりますので、そのような姿を直に見ることができるととても幸せな気分になります。

お店で1つもらえるとしたらどの家具?

Y−Chair。やはり、お店で見ていても風格があるなと思います。1脚だけ置いてあってもデザイン性があって、1脚は家に置いて置きたいと思っています。座り心地も良く、部屋でこの椅子に座って読書をしている自分を想像しています。

今の悩み

ボーとする無駄な時間をなくして有意義な人生にしたいのに、ボーっとしてしまうこと。時間が限られているので、もっと自分が成長できるようなことをしたいですが、つい無駄にテレビを見てしまったときは落ち込みます。

私のリラックスタイム(休日)のすごし方

いつも遅く起きます。休日のお昼は必ずホットケーキとコーヒーにします。その他は銭湯のサウナへ行ったり、週一のダンスへ通ってリフレッシュします。

おススメの本や映画音楽

自己啓発本や、出世している人の本が好きです。映画はプラダを着た悪魔が好きで、何回も見ています。恋愛映画よりも、今は仕事関係の映画が好きです。

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

FUGLEN TOKYO(東京都渋谷区)。ニューヨーク・タイムズのコラムリストに『飛行機に乗ってまで試しに行く価値あり』と絶賛されたノルウェーの首都、オスロにあるコーヒーバーの東京店です。北欧モダンのおしゃれな内装と、エアロプレス抽出という独特の抽出で入れられたコーヒーが程よい酸味があってとても美味しかったです。ずっと行きたいと思っていましたが、東京のセミナーへいったついでにやっと行くことができましたが、とても良かったので、また行きたいと思っています。

リリカフェギフト。職場の近くにありますが、営業時間の関係で中々行くことはできませんが、パスタがとても美味しいです。可愛い雑貨も置いてあり、食事のあとに見るのが楽しいです。

子どもの頃なりたかった職業

お花屋さん。周りの子がお花屋さんになりたいと言っているのが、可愛くて自分もお花屋さんになりたいと言っていました。

【 ※ 現在産休中です 】


私のお気に入りの家具

PK22・ ポールケアホルムの妥協をしない完璧主義な性格が表れているところが好きです。シンプルなミニマルデザインですが、繊細でディティールまで妥協せずこだわっています。スチールを使った厳格なフォルムがとても美しいです。

高須 健太(タカス ケンタ)

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

何の仕事をしようか迷っていたときに、せっかくなら好きなことを仕事にしたいと思い、もともとインテリアショップを見ることや、部屋の模様替えをするのが好きだったのでこの業界に飛び込みました!小学生のときに新しい家に引っ越したのですが、そのとき自分の部屋の家具、カーテン、壁紙まで自分で拘って決めていました。今はそれをお客様に提案していることを仕事にしているというのはどこか感慨深いものがあります。

仕事での喜びや、嬉しかった出来事

3Dのイメージ画像で家具を提案させていただいた方のお宅に、実際に家具を入れたときは何とも言えない喜びがあります。こちらが感謝する立場なのに、お客様にそれ以上のありがとうを言われたときは本当に泣きそうなくらい嬉しかったです。自分たちで配送もしているからこそ、そういった喜びも直に感じられるんだなと強く思いました。

お店で1つもらえるとしたらどの家具?

AJテーブルランプ。アルネヤコブセンがSASロイヤルホテルのためにデザインした照明。ベッドサイドに置いて雰囲気よく眠りに就きたいものです。

今の悩み

車のエアコンが効かない!なので燃費がすこぶる良いです。エアコンを直そうか思い切って車を新しくしようか…。

私のリラックスタイム(休日)のすごし方

月に1回は音楽のライブに行ってます!夏にはフェスにも参加します!去年は初めてサマーソニックに行きました。一度あまりの爆音に耳鳴りが治らず病院に行ったことも…

ついついしてしまう癖

食事のときにやたらと口を拭く(1回の食事で平均10回)。食事中じゃなくても拭いているかも…。口元が汚れていたらそっとティッシュを渡してください。(笑)

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

中区領家にあるカレー屋「ヤサカ」。イカ墨で作った黒チキンカレーとチキンバターマサラが最高です!サラダのドレッシングも付け合せのピクルスとパンも全て美味しい!

好きな飲み物

お~いお茶 濃い目。濃い目じゃないとダメなんです!多分毎日飲んでいると思います。

子どもの頃なりたかった職業

コックさん。仲良くしてくれていた従兄弟がレストランで働いていたのを見ていて、それに憧れシェフになりたいと思っていました。昔はたまに料理を手伝っていたりしましたが、今は全くしていない…。一時期カフェで働いていたこともありましたが料理人は職人だなと思いました。

コーディネーターの担当をお願いする


私のお気に入りの家具

マルガリータソファ(天童木工)。まだ持っていませんが近々購入しようと考えているソファ。ブルーノ・マットソンがデザインしたもので北欧と和の両方の雰囲気が感じられるところがとても好きです。もともと和テイストの部屋に北欧家具を合わせているコーディネートが好きなので。

菅原 樹里(スガワラ ジュリ)
<インテリアコーディネイター 登録 171188A>

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

住空間は豊かな生活をしていくうえでとても重要な要素のひとつだと思っています。元々、北欧デザインが好きでそこからインテリアに深く興味をもつようになりました。そして北欧におけるデザインの考え方から、家具も建築のひとつだと思うようになりました。インテリアひとつで良くも悪くも空間は変わります。専門知識を習得することでより一層豊かな住空間にできると思ったからです。そしてたくさんの方々の豊かな暮らしのお手伝いができたら、という思いでこの仕事につこうと思いました。

なぜマルス リビング プロダクツを選んだのか?

家具やお客様に対する”想い”を感じたからです。家にいる時間は長いです。そこで目にするもの、触れるもの、使うものは長く愛着をもって大切にしていけるような”想いのあるもの”がいいと思っています。今は低価格の量販家具店が増え、その需要が多いのも確かです。インターネットで簡単に買える時代にもなりました。家具に対する価値観が変わりつつあるなか、マルス リビング プロダクツは家具をただ”物”として販売するのではなくお客様に寄り添い要望を伺いながら、想いのある家具を想いをもって提案販売している数少ないお店だと思います。私の考える理想の家具店でした。

お店で1つもらえるとしたらどの家具?

Yチェア、PH5、ドロップチェア・・・たくさんあります。が、1つということなので、CH33をお願いします!!ハンス.J.ウェグナーが1957年にデザインし55年の時を経て復刻したダイニングチェア。流線形の背板とどこから見ても美しいシンプルなデザインがすきです。

私のリラックスタイム(休日)のすごし方

月1〜2回は実家に帰ります。愛犬まぁくんに会いに行きます。”まぁくん”といっても14歳、人間でいうと72歳のおじいちゃんです(笑 まぁくんと母親の手料理にいつも心満たされます。

おススメの本や映画音楽

音楽はすきで色々聴きますが、ヒップホップのトラックメーカー「nujabes」の曲がオススメです。残念ながら他界してしまったのですが、とてもキレイな曲がたくさんあります。中でもShing02との「Luv(sic)pt2」は2002年にアナログでリリースされて以来聴き続けているだいすきな曲です。ジャケットデザインも素敵です。

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

おいしいご飯屋さんや雰囲気のいいカフェに行くのがすきです。休みの日には豊橋の方まで出かけることもあります。豊橋の「TSUBAME SYOKUDO」さん。とってもとっても素敵なご夫妻が営まれいてるカフェです。オススメです!!同じく豊橋にある「phonon cafe room」さん。こちらは建築事務所が営むカフェでjazzが流れるセンスある空間です。全てアラビアなどの北欧食器で提供してくれます。夏限定のフルーツティーがオススメです。冬限定のオランジュショコラもおいしいです。

好きなTV

情熱大陸 自分の知らない世界を知ることができ、一心に情熱を注いでいる姿をみて心打たれることが多いです。アナザースカイも旅行に行った気分になれるので、すきです。

コーディネーターの担当をお願いする


私のお気に入りの家具

オーク材のキャビネット 木目と風合いのよさ、見せる収納でお気に入りの食器を眺められるところが気に入っています。

小野寺 和志(オノデラ カズシ)

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

営業として様々な商材を取り扱っていた頃、次第に『せっかくならば長く使っていただける、生活に彩りをプラスできる価値あるものをご提供したい』、そう思うようになり、その思いが日に日に強くなっていきました。そんな折、本当にふとしたきっかけでマルスリビングプロダクツの存在を知り、家具・インテリアにその可能性を強く感じました。同時にそれは、私にとって初めて職業としてインテリア業界を意識した瞬間でもあり、その時の気持ちの高揚感をそのままに、少しでも多くの方に喜びや感動を与えていければと考え、この仕事に就こうと思いました。

なぜマルス リビング プロダクツを選んだのか?

お客様を大切にし、愛される会社であり続けること、それは企業として当然のスタンスだと思いますが、マルスリビングプロダクツには、『お客様・スタッフ・お取引業者様に愛され、関わる全ての人達を幸せにする会社を目指す』という行動指針があります。売り手が幸せでなければ買い手に幸せや感動を伝えることはできない、この考えに強く共感したためマルスリビングプロダクツで働きたいと思うに至りました。

お店で1つもらえるとしたらどの家具?

欲しいものだらけですが、1つ挙げるとしたらドロップチェア。アルネ・ヤコブセンによる1958年のデザインですが、どの空間に置いても今なお佇まいが新鮮で、個人的には愛らしさだけでなく、何故か若干のもの悲しさを感じるところが好きです。

私のリラックスタイム(休日)のすごし方

何の予定も入っていない休日は、ここぞとばかりに早起きして、近所の公園にあるバスケットボールのリングでシューティングをします。小一時間し帰宅すると、ターンテーブルとサンプラー等が置いてある部屋の一角に座って、気ままにトラック(曲)を作って遊びます。無心でひとしきり爆音に包まれた後は、その日の気分で買い物や公園に出掛けたり、読書やギターを弾いて過ごします。そして早々にお風呂に入りビールを呑めば、なんということでしょう、見事に朝の運動がチャラ、むしろマイナスになるのでした。

おススメの本や映画音楽

Betty Wrightの『Old Songs』。2011年の作品ですが、出た瞬間から古い名盤のような絶妙なビンテージ感、歌うのは還暦過ぎの超ベテランソウルシンガーです。単なる回顧主義ではなく、肝っ玉母さんが若者を諭すような歌詞と力強い歌声は聴きごたえ充分。HIPHOPバンドTHE ROOTSとのコラボレーションアルバムなので、メンバーのQuestloveが叩くタイトなドラムが名曲に華を添えます。アルバム全体としてもおススメです。

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

天気の良い日に浜名バイパスを走るのが好きです。車でももちろん気持ち良いのですが、暖かい日はバイクで走るとより一層の爽快感を味わえます。途中の海岸に車を停めボーっとしたり読書をしたりしていると、ものすごく幸せを感じ心の充電が図れます。

好きなTV

芸能人や著名人同士のざっくばらんな対談番組が好きです。TBS『オトナの!』は俳優や歌手だけでなくデザイナーや経営者といった様々なジャンルの方が毎回おもしろいテーマトークを繰り広げるので好きです。

コーディネーターの担当をお願いする


私のお気に入りの家具

実家のダイニングにある円卓。元々別の用途に使われていた木材を利用した父の手作りなのですが、手作りならではの素朴さと温かさがあり、表面の汚れや傷もご愛嬌、あまり気にしておりません。直径が150cmあるので、家族だけではなく、親戚や友人が来ても問題なく座ることができ、食卓を囲む会話にも自然と花が咲きます

代表取締役 鈴木 卓也(スズキ タクヤ)

なぜインテリア業界の仕事に就こうと思ったのか?

私の父は兄弟で家具専門店を経営していました。アルバイトで家業の手伝いをする事になった時は、生涯の仕事とするつもりは全く無かったのですが、家具店での仕事が楽しくてすぐにのめりこみました。接客販売や売り場作り、商品の仕入れや、販促の企画、どれもが面白そうで自分でやりたくて。結局、アルバイトから正社員として働かせてもらうようになりました。永くやるにつれて、この仕事は関わったお客様の喜ぶ顔が直接見ることが出来る、素晴らしい仕事だと今では確信しています。

仕事での喜びや、嬉しかった出来事

月並みですがお客様に喜ばれることです。自分が担当したお客様に感謝のお言葉を頂いた時は、いつもテンションが上がります。商人としての喜びですが、仕入れた商品がたくさん売れた時も嬉しいですね。自分がセレクトした商品が、地域の人達の家の中で永く使ってもらえる。作り手・売り手・お客様のすべてが喜ぶ、とてもやりがいのある仕事をさせて頂いていると日々感謝しています。最近では、スタッフがお客様から感謝の言葉をもらって喜ぶ姿が、自分にとっての一番の喜びになりました。

おススメの本や映画音楽

バンド ワンオクロック好きです。映画はヒューマンドラマ系の感動モノが好きです。年を取るたびに涙もろくなってきています。最近では嗚咽まで出して泣くようになりました。(笑)

私のリラックスタイム(休日)の過ごし方

ダラダラ過ごす。私は仕事と私生活の境界線があまり無いような生活なので、お休みは殆どないのですが、たまにある、なんの予定も入っていない日が最高の贅沢です。

おススメのスポット(ご飯屋、カフェ、雑貨屋、洋服屋などなど)

海外旅行が好きで、時間をつくっては旅行に行くのが楽しみですが、お勧めするとしたら、一位はベネツィア(イタリア)二位は定番ですがハワイ 三位は去年の社員旅行で行ったクアラルンプール(マレーシア)ですね。 ベネツィア、ハワイは物価も旅費も高いので、なかなか行けませんが3位のクアラルンプールは物価も旅費も安いので是非、遊びに行ってみてください。多文化が融合した都市。ペトロナスツインタワーも、圧巻ですよ♪


私のお気に入りの家具

NAPチェア。これは初めて見た瞬間にキタ -ッ!!と思いました。とにかく360度どの方向から見ても美しく、凛とした空気をまとっていてデザインに惚れた椅子です。

company

marusu living products
マルス リビング プロダクツ
名称株式会社マルスリビングプロダクツ
所在地静岡県浜松市東区上新屋町129-1
TEL053-443-8731
0120-19-3431
FAX053-443-8732
代表者名鈴木 卓也
資本金300万円
事業内容家具・インテリア・オーダー家具
国内製品の企画及び販売
住宅リフォームの企画・設計・施工
家具のリペア
主要取引銀行静岡銀行 浜松中央支店

クレド(行動指針)

お客様、従業員、お取引様に愛され、かかわる全ての人達を幸せにする会社にしていくために、
私達はこのクレドを行動指針とし、このクレドに基づき判断・行動をします。

  • 1 「自己更新」

    めまぐるしく変化していく世の中に対応する為、常に自分をバージョンアップし続けるよう、自己研鑽をしていきます。

  • 2 「プラス思考」

    困難な事も諦めずどうしたら出来るのかを考える。ピンチはチャンス、困難が自分を育ててくれる事を理解し、否定的な事は口にしません。

  • 3 「挨拶」

    挨拶を大切にします。挨拶から始まり挨拶で終わる。気持ちの良い挨拶で気持ちの良い人間関係をつくります。

  • 4 「感謝」

    人はひとりでは生きていけない。企業単位でも協力してくれる会社があってこそサービスが成り立っている。お客様、家族、お取引様、自分にかかわる人の全てに本気で感謝します。

  • 5「誇りを持つ」

    誰かに強制されたわけじゃない。自分で選んだ自分の道だから努力出来ます。自分で選んだ仕事に誇りを持って働きます。

  • 6 「プロフェッショナル」

    お客様に頼られる存在であるプロフェッショナルである為に、常にアンテナを張り情報を集め、日々勉強し続けます。

  • 7 「顧客目線」

    自己満足なサービス、自己満足な品揃えにならないよう、常にお客様の声に耳を傾け、顧客目線で価値あるものを提供します。

  • 8「主体性」

    自ら考え、自ら判断し、自ら行動し、自ら成果を出す。一人ひとりが主体性を持って仕事に取り組みます。

  • 9 「感動創造」

    お客様に感動を与えるサービス、提案をします。お客様と時代のニーズは常に変化していきますが、何を望んでいるのか、私達に何が出来るのかを常に考えます。

  • 10 「チームワーク」

    共に笑い、喜び、お互いを理解し、認め・励ましあいます。仲間を尊敬し、同時に仲間に尊敬される自分を目指します。

  • 11 「5S」

    整理・整頓・清掃・清潔・躾を徹底し、気持ちの良い職場環境をつくります。

リクルート|求人情報

marusu living productsでは一緒に働いてくれる仲間を募集しています。
職場年齢は30代と若い層が占めており、アットホームな雰囲気で仕事ができるように社員同士のコミュニケーション作りや定期ミーティングなどでスキルの向上にも取り組んでいます。

この道

この道は、自分が選んだ自分の道だ つらくたっても頑張れる かけた勇気と情熱を
燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ 大きくなろうよたくましく

この道は、自分が歩く自分の道だ 大きな夢をぶっけてみよう かけた闘志と意気込みを
燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ 育てていこうよたくましく

この道は、仲間とつくるみんなの道だ ささえられたり、ささえたり かけたなさけと思いやり
燃やしつづけて生きてこそ 人間らしい人間なんだ ともに生きようたくましく

自分が選んだ仕事において、どんなに辛くても潜在能力を磨き出し、その道のプロになるという意欲を持つことが第一である。
自分が選んだ仕事だ。自分が選んだ仕事のプロになるのだ。自分が生きていく場である会社のなかで、自分はこういう仕事の責任を果たさなければならないのだという意欲があれば、自発的に仕事上の問題解決に取り組んでいけるはずである。
しかし自分が選んだ仕事ではない。この仕事のプロになるのだという意欲はない。あるいは別にこの企業でなくても生きていく場はいくらでもあるさという考えなら、周囲の人たちがいくら助言しても、あるいはいくら教育研修を受けさせても効果はあがらない。別にプロになるためではない、食うために仕方なしにやっているんだという人は、よほどその道の天才でないかぎり、意欲的にプロ人財をめざして一生懸命に能力開発をやっている人に勝てるわけがない。
自分が選んだということに誇りを持ち、意欲的に仕事に取り組んでいれば、上司に言われなくても自発的に予習主義で情報感度を磨き、レーダー的情報収集力を高め、問題解決に積極的に取り組んでいける。視野を広げ、視点を変えた見方を学ぶことのできる教育の機会、研修の機会を100%生かしていけるはずである。

「自分で選んだ道」への覚悟と誇りを持った従業員を求めています。

  • オンラインショップ
  • セール商品
  • ブランド紹介
  • サービス案内
  • 納品事例
  • 店舗案内
  • お客様の声
  • blog
  • お問い合わせ