小野寺 和志(オノデラ カズシ)

マルスリビングプロダクツ スタッフ
名前小野寺和志
出身地静岡県浜松市(父親は北海道・母親は山形県出身)
趣味家族とドライブ・トラック(曲)作り・シューティング(バスケ)・読書・妻との晩酌
好きな言葉社会の最小単位は家族。まず妻子に対して誠実であれ。
スタッフ紹介

休日の過ごし方

特別な予定が入っていない休日は、まず家の掃除・洗濯をします。最初は正直後ろ向きな気持ちでやっていましたが、途中から家の中が片付いて綺麗になっていくことが快感になっている自分に気づき、今では良いリフレッシュ時間になっています。そのあと妻と子供が帰ってくるまでに自分の好きな音楽を聴きながら夕飯の支度をして、余った時間は読書や買い物・トラック(曲)作りに使います。タイミングが合った日は、息子や妻と散歩したり、朝早く起きて公園でシューティングをする時もあります。どんな行動にせよ、休日には無心になれる時間が大切だと思っています。

インテリア業界に入った理由は?

営業として様々な商材を取り扱っていた頃、次第に『せっかくならば長く使っていただけるもの、生活に彩りをプラスできる価値あるものをご提供したい』と思うようになり、その思いが日に日に強くなっていきました。そんな折、本当にふとしたきっかけでマルスの存在を知り、家具・インテリアにその可能性を強く感じました。同時にそれは私にとって、初めて仕事としてインテリアを意識した瞬間でもあり、その時の気持ちの高揚感を忘れることなく、少しでも多くの方と喜びや感動を共有したいと考えて、この仕事に就こうと思いました。

仕事をするうえで大切にしていること

動揺しないこと。 手間を惜しまないこと。 できるだけ熱中し、できるだけ俯瞰で考えるよう努力すること。 万象我師。苦難・半面教師含め、全ての物事は自分の糧となるべく起こっていると思うこと。

スタッフ紹介

自宅のインテリアでお気に入りのシーン

実家の天井を泳ぐ大凧。妻の親戚の方が作ってくださったものを、私の父が天井に飾ってくれました。開放的な室内を通る自然風を受けるとユラユラ飛んでいるように動くという、取り付け方にもユーモラスな工夫がなされています。

好きなシチュエーション

天気の良い日に、明るいうちから外で呑むビールは、個人的に最高だと思っています。日常の嫌なことも、モヤモヤしたことも、ビールが喉を通る瞬間に全て許せるというか、フワッと昇華していくような感覚になります。基本ビールがないと生きていけないのですが、『良い天気』×『気持ち良い音楽』×『屋外』×『美味しいツマミ』といった複数の要素が生み出す相乗効果が、心身共にプラスの効果を与えてくれているはずだと勝手に信じています。

スタッフ紹介

私がお客様の役に立てること

打ち合わせ時の的確なアドバイスや誠実さを心掛けておりますが、私はユーモアとパッションでお客様の家具選びに『FUN(楽しさ)』をプラスできればと思っています。家具選びは本来とても楽しい時間です。考えるべきことが多くて思わずしかめ面になってしまいがちな家具選びですが、あくまで楽しく、私と一緒により良い空間作りを進めていきましょう。

スタッフ納品事例

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